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数字で見るKYOWA

共和産業ってどんな会社? 共和産業のことをもっと知りたい!
就職活動中の皆さんに、共和産業をよく知っていただくために、共和産業を12の数字でご紹介します。

 

 
従業員数
461
 
社員平均年齢
39.0
 
平均勤続年数
11
 
有給休暇消化率
81.4
 
新卒入社比率
31 %
 
入社定着率
87
 
平均通勤時間
22
 
育児休暇復帰率
100
 
共和キャビン利用大陸数
6 大陸
 
納入先企業数
17
 
生産機種数
100
 
1日の取付部品数
11 2 千個
 

 

 

 

 

 

社員男女比

製造業ということもあり男性比率が高い職場です。但し、一般職はもちろん、製造ラインでも女性が活躍しています。
(2025年11月1日現在)

社員平均年齢

人数の割合が多い年代は、29歳以下30%、40代29%、続いて30代が23%です。
(2025年11月1日現在)

社員平均勤続年数

業績が急成長したため中途入社者が多いことから、やや短い年数となっています。

有給休暇取得率

厚生労働省の令和7年就労条件総合調査によると平均は66.9%。平均を上回る数字となっています。
(※2025年1月~2025年12月実績)

中途社員比率

会社の急成長に伴い、多彩な人財が中途採用で多く集まっています。新卒入社の方は、それぞれの分野のプロフェッショナルと一緒に仕事をしながら専門性を身につけて行くことになります。
(2025年11月1日現在)

入社定着率

共和産業には、積極的に仕事に取り組める働きやすい環境が用意されています。新卒入社者ならびに中途入社者のうち、以下の期間に入社した人を対象として計算しています。
(2022年11月1日~2025年10月31日)
厚生労働省が2025年10月に公表したデータによると、3年以内の離職率は大学卒業者33.8%、高校卒業者37.9%です。詳しいデータはこちら→
このデータと比較すると、共和産業の定着率は高いことがわかります。特に中途社員の定着率は、経験豊かな専門人材が当社で長期的に働いていることを示しています。

平均通勤時間

総務省統計局の令和3年社会生活基本調査によると、石川県の平均通勤・通学時間は片道30分。したがって、比較的ゆとりある通勤時間と言えそうです。

育児休暇復帰率

育児休業取得者が全員、育児休業取得後に仕事に復帰しています。また育児休暇を取得しやすい文化があります。男性の取得率は60%、女性の取得率は100%です。

共和産業製キャビンを利用している大陸の数

地球上に存在するすべての大陸(ユーラシア大陸・アフリカ大陸・北アメリカ大陸・南アメリカ大陸・オーストラリア大陸・南極大陸)で、共和産業のキャビンは活躍しています。

納入先企業数

国内の多くの建設機械、農業機械メーカーに納入しています。今後は海外市場も視野に入れ、より多くのメーカーに納入していきたいと考えています。
(2025年11月1日現在)

生産している機種数

多種少量生産を得意とする共和産業ならではの数字だと言えます。お客様のニーズにきめ細かく応えていくため、今後はさらに機種数が増えていく見込みです。
(2025年11月1日現在)

1日に工場で取り付ける部品数

共和産業のスタンダードキャビンの場合、アイテムは1台あたり477、部品数は約700個です。
スタンダードキャビンの生産台数を1日160台とすると、約112,000個を取り付けていることになります。
(2025年11月1日現在)