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共和産業ってどんな会社? 共和産業のことをもっと知りたい!
就職活動中の皆さんに、共和産業をよく知っていただくために、共和産業を12の数字でご紹介します。

 

 
従業員数
375
 
社員平均年齢
37.4
 
平均勤続年数
10
 
有給休暇消化率
47.4
 
新卒入社比率
30 %
 
入社定着率
99
 
平均通勤時間
23
 
育児休暇復帰率
100
 
共和キャビン利用大陸数
6 大陸
 
納入先企業数
16
 
生産機種数
100
 
1日の取付部品数
11 2 千個
 
 
 
社員男女比

製造業ということもあり男性比率が高い職場です。但し、一般職はもちろん、製造ラインでも女性が活躍しています。
(2018年11月1日現在)

社員平均年齢

30代と40代の社員が最も多くそれぞれ33%を占めています。
次に多いのが20代の社員で、18%を占めています。
(2018年11月1日現在)

社員平均勤続年数

業績が急成長したため中途入社者が多いことから、やや短い年数となっています。

有給休暇取得率

厚生労働省の平成29年就労条件総合調査によると平均は49.4%。つまり平均よりもやや低い数字となっています。
(※2017年11月~2018年10月実績)

中途社員比率

会社の急成長に伴い、多彩な人財が中途採用で多く集まっています。新卒入社の方は、それぞれの分野のプロフェッショナルと一緒に仕事をしながら専門性を身につけて行くことになります。
(2018年11月1日現在)

新卒入社者定着率

共和産業には、積極的に仕事に取り組める働きやすい環境が用意されているため、新卒入社者ならびに中途入社者のうち、過去5年間で入社3年までの定着率は、上記のような数値となっています。
厚生労働省の、2014年3月に卒業した新規学卒者の卒業後3年以内の離職状況についての取りまとめによりますと、高校卒業者の40%以上、大学卒業者の30%以上が、卒業後3年以内に離職しています。
共和産業の定着率は非常に高い数値であることが分かります。
【参考】http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000177553.html
(2018年11月1日現在)

平均通勤時間

総務省統計局の平成25年住宅・土地統計調査によると、石川県の世帯の71.3%が通勤時間は30分未満ということです。したがって「石川の企業らしい」通勤時間と言えそうです。
ちなみに、JR小松駅から当社への通勤時間は約35分、JR宇ノ気駅からは約45分、JR金沢駅からは約25分、JR松任駅からは約10分となっています(平日・朝の通勤時間帯の場合。当社調べ)。

育児休暇復帰率

育児休業取得者が全員、育児休業取得後に仕事に復帰しています。また育児休暇を取得しやすい文化があります。共和産業は、女性の活躍推進に注力しています。

共和産業製キャビンを利用している大陸の数

地球上に存在するすべての大陸(ユーラシア大陸・アフリカ大陸・北アメリカ大陸・南アメリカ大陸・オーストラリア大陸・南極大陸)で、共和産業のキャビンは活躍しています。

納入先企業数

国内の多くの建設機械、農業機械メーカーに納入しています。今後は海外市場も視野に入れ、より多くのメーカーに納入していきたいと考えています。
(2018年11月1日現在)

生産している機種数

多種少量生産を得意とする共和産業ならではの数字だと言えます。お客様のニーズにきめ細かく応えていくため、今後はさらに機種数が増えていく見込みです。
(2018年11月1日現在)

1日に工場で取り付ける部品数

共和産業のスタンダードキャビンの場合、アイテムは1台あたり477、部品数は約700個です。
スタンダードキャビンの生産台数を1日160台とすると、約112,000個を取り付けていることになります。
(2018年11月1日現在)