KYOWA NUMBERS

数字で見るKYOWA

共和産業ってどんな会社? 共和産業のことをもっと知りたい!
就職活動中の皆さんに、共和産業をよく知っていただくために、共和産業を12の数字でご紹介します。

 

 
従業員数
341
 
社員平均年齢
38.5
 
平均勤続年数
10
 
有給休暇消化率
45
 
月平均残業時間
34 時間
 
入社定着率
95
 
平均通勤時間
24
 
育児休暇復帰率
100
 
共和キャビン利用大陸数
6 大陸
 
納入先数
17
 
生産機種数
100
 
取り付け部品数
9 8 千個
 
 
 
社員男女比

製造業ということもあり男性比率が高い職場です。但し、一般職はもちろん、製造ラインでも女性が活躍しています。
(2017年11月1日現在)

社員平均年齢

30代の社員が最も多く33%を占めています。
次に多いのが40代の社員で、29%を占めています。
(2017年11月1日現在)

社員平均勤続年数

業績が急成長したため中途入社者が多いことから、やや短い年数となっています。

有給休暇取得率

厚生労働省の平成26年就労条件総合調査によると平均は48.8%。つまり平均よりもやや低い数字となっています。(※2016年11月~2017年10月実績)
(2017年11月1日現在)

平均残業時間

1日あたりで計算すると約100分の残業をしていることになります。共和産業では残業を少しでも減らせるよう、業務の平準化を推進しています。

新卒入社者定着率

共和産業には、積極的に仕事に取り組める働きやすい環境が用意されているため、新卒入社者ならびに中途入社者のうち、入社後3年以内に退職していない社員の割合は、上記のような数値となっています(2017年11月現在)。
厚生労働省の、2014年3月に卒業した新規学卒者の卒業後3年以内の離職状況についての取りまとめによりますと、高校卒業者の40%以上、大学卒業者の30%以上が、卒業後3年以内に離職しています。
共和産業の定着率は非常に高い数値であることが分かります。
【参考】http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000177553.html
(2017年11月1日現在)

平均通勤時間

総務省統計局の平成25年住宅・土地統計調査によると、石川県の世帯の71.3%が通勤時間は30分未満ということです。したがって「石川の企業らしい」通勤時間と言えそうです。
ちなみに、JR小松駅から当社への通勤時間は約35分、JR宇ノ気駅からは約45分、JR金沢駅からは約25分、JR松任駅からは約10分となっています(平日・朝の通勤時間帯の場合。当社調べ)。

育児休暇復帰率

育児休業取得者が全員、育児休業取得後に仕事に復帰しています。また育児休暇を取得しやすい文化があります。共和産業は、女性の活躍推進に注力しています。

共和産業製キャビンを利用している大陸の数

地球上に存在するすべての大陸(ユーラシア大陸・アフリカ大陸・北アメリカ大陸・南アメリカ大陸・オーストラリア大陸・南極大陸)で、共和産業のキャビンは活躍しています。
(2017年11月1日現在)

納入先数

国内の多くの建設機械、農業機械メーカーに納入しています。今後は海外市場も視野に入れ、より多くのメーカーに納入していきたいと考えています。
(2017年11月1日現在)

生産している機種数

多種少量生産を得意とする共和産業ならではの数字だと言えます。お客様のニーズにきめ細かく応えていくため、今後はさらに機種数が増えていく見込みです。
(2017年11月1日現在)

1日に工場で取り付ける部品数

共和産業のスタンダードキャビンの場合、アイテムは1台あたり477、部品数は約700個です。
スタンダードキャビンの生産台数を1日140台とすると、約98,000個を取り付けていることになります。